鑑別診断・検査プラン・治療選択肢を
リアルタイムでAIに相談できる、獣医師専用チャット。
一人で抱え込む不安を、少し軽くするために。
Freeプラン(月10回まで・毎月リセット)でお試しいただけます。クレジットカード不要。
忙しい診療の中で生まれる疑問を、すぐに解決できる環境がなかった。
診療中のあらゆる"迷い"に、AIがリアルタイムで応える。
スマホ・PCからいつでも。診察室でそのまま話しかけるように相談できる直感的なUI。複数ターンの会話で深掘りも可能。
最新のガイドライン・エビデンスをもとにした鑑別診断リストと推奨検査を提案。根拠も一緒に示すため、意思決定の裏付けに使える。
過去の症例相談をいつでも参照できる。若手スタッフの教育ツールとしても活用可能。
ブラウザだけで完結。インストール不要。診察室・処置室・自宅など、どこからでもアクセスできる。
レントゲン・エコー・写真など、1回の相談につき最大4枚まで画像を添付してAIに相談できる。テキストだけでは伝わりにくい所見もそのまま共有。
VRAが掲げる獣医師の7つの総合力のうち、VetsLogicは特に3つを強力に支援します。
腫瘍科・循環器・神経など専門領域の知識を、日常の開業診療で活用できる。専門医レベルの視点を、AIが補完する。
最先端のAIを診療の意思決定に活用。VRAの画像解析と組み合わせることで、AIによる診療サポートが完結する。
調査・迷い・相談の時間を圧縮。浮いた時間を診療・教育・経営改善に集中できる。スタッフ教育コストの削減にも貢献。
Freeプランは月10回まで無料です(毎月1日にリセット)。画像添付(1回4枚まで)も会話履歴の保存もFreeで使えます。クレジットカードの登録は不要です。
最新のガイドライン(ACVIM・IRIS等)とEBMをもとに、鑑別診断・検査プラン・治療選択肢の補助情報を提供します。ただし回答はあくまで診断の補助です。最終的な診断・治療の決定は担当獣医師が行ってください。
X線・血液検査結果・皮膚病変などの画像を1回に4枚まで添付できます。撮影のコツは「画像の撮影方法」ページをご覧ください。モニターをスマホで撮影した写真も使えますが、反射やモアレが入ると精度が落ちます。
犬・猫を中心に、ウサギ・フェレット・小動物など幅広い動物種に対応しています。エキゾチック動物は情報が限定される場合があるため、回答の信頼性にご注意のうえご活用ください。
使われません。Gemini API(Google)のオプトアウト設定を適用しており、会話データがモデルの学習に使用されないようにしています。通信はすべてHTTPSで保護されています。
VetsLogicは診療中の「考える」を助けるAI相談です。VRAは検査画像から報告書・紹介状などの文書を作るサービスです。目的が違うので併用できます。
安心してお使いいただけるよう、データの扱いを明確にしています。
入力された質問や相談などのデータは、AIモデルの学習には使用しません。各サービスは事業者向けのAI(Claude・Gemini・OpenAI など)を有料で利用しています。
ご入力いただいた質問や相談の内容は、その場で回答を作るために利用します。
AIが生成する文章はあくまで参考・下書きです。最終的な確認と判断は、獣医師の先生が行うことを前提に設計しています。
Freeプラン(月10回まで)でまずお試しいただけます。
同じ現場で働く獣医師として、少しでもお役に立てれば幸いです。